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<title>Adult*Studio804</title>
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<description>オナニスト裕の【18禁】純愛診察エロ小説です。右サイドからお好みの題名をクリックすれば、第１話からエロ小説がお楽しみいただけます。新しく生まれ変わった、新アダルトスタジオ804をよろしくお願いします。</description>
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<title>新シリーズ　執筆開始　ドクター『KODO』の診察日記</title>
<description> 新しい小説を書き始めています。こちらは、　医師　コドー　を主点とした目でさまざまな患者を診察していきますアダルトスタジオ８０４別館に掲載中ですドクター『KODO』の診察日記
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<![CDATA[ 新しい小説を書き始めています。<br /><br />こちらは、　医師　コドー　を主点とした目で<br /><br />さまざまな患者を診察していきます<br /><br /><br />アダルトスタジオ８０４別館に掲載中です<br /><br /><br /><center><br /><font size="5"><br /><a href="http://studio444.dtiblog.com/">ドクター『KODO』の診察日記</a><br /></font><br /></center><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>はじめまして</dc:subject>
<dc:date>2009-11-25T13:39:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>オナニスト裕</dc:creator>
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<title>学用患者【４】</title>
<description> 援助交際めちゃはめムービー少し距離をおいて並べられた二つの机に、大股を広げてひざまずき、半裸の上半身をあらわにして両腕を頭の後ろで組んだ格好のかなえは、医学生のいやらしい視線をあびていた。男がかなえの背後にやってくる気配がした。「みなさん。　学用患者さんの羞恥の姿を、よ～く楽しみましたか？。　では、次の課題に移ります。　次は、患者の乳房を触診されるときの、性的変化の様子を観察してください。　では、
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<![CDATA[ <!-- バナー(援助交際めちゃはめムービー)  ここから --><a href="http://www.enkou55.com" target="_blank" id="85456-12076-85717"><small>援助交際めちゃはめムービー</small></a><script language="javascript" src="http://cnt.affiliate.fc2.com/afftag2.js"></script><a href="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/click.cgi?aff_userid=85717&aff_siteid=85456&aff_shopid=130" target="_blank"><img src="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/banner.cgi?aff_siteid=85456&bid=12076&uid=85717" width="70" height="90" border="0" align="right" hspace="10"></a><!-- ここまで --><font size="3">少し距離をおいて並べられた二つの机に、大股を広げてひざまずき、半裸の上半身をあらわにして両腕を頭の後ろで組んだ格好のかなえは、医学生のいやらしい視線をあびていた。<br /><br />男がかなえの背後にやってくる気配がした。<br /><br /><br />「みなさん。　学用患者さんの羞恥の姿を、よ～く楽しみましたか？。<br />　では、次の課題に移ります。<br /><br />　次は、患者の乳房を触診されるときの、性的変化の様子を観察してください。<br /><br />　では、かなえさんの胸に、私の手をじかに触れます。<br /><br />　さぁ、どんな反応を示すでしょうか。」<br /><br />中年の男の両手が、かなえのふっくらした乳房の下部にあてられた。<br /><br />かなえは、心臓の鼓動が、男の手のひらに、すべて伝わってしまっているのを感じた。<br /><br /><br /><br />（　　いやっ・・　　私のドキドキする鼓動が、　先生の手のひらに、しっかり伝わってる・・・　　恥ずかしい・・・）<br /><br /><br />かなえの胸にあてられた男の手のひらは、依然、じっとあてられたまま、動こうとはせず、<br /><br />かなえの鼓動が、１００も２００も、数えられるか、とおもわれるほど、かなえの胸に当てられ続けた。<br /><br /><br /><br />かなえは、胸を触られている恥ずかしさから、呼吸をできるだけ小さくしていたが、　段々と息が続かなくなり、時折、胸を大きく膨らませて、大きな呼吸をした。<br /><br />大きな呼吸のたびに、かなえの胸は、ふくらみ、男の手が、胸の動きとシンクロするように、呼吸と一緒になって動いた。<br /><br /><br />「いい、呼吸だね。かなえさん」<br /><br />かなえは、小さく呼吸をすることをあきらめて、男の手が乳房にあてられているにもかかわらず、平常の呼吸に戻した。<br /><br /><br />男の手のひらは、かなえの胸の動きにあわせて、規則正しく、動いた。<br /><br /><br />「そうそう、　かなえ君。　いいリズムで君の鼓動が伝わっているよ。　でも、　私の手のひらを、固い突起が押し上げてるんだけど。　かなえ君。　君の乳首、ひょっとして、立ってる？」<br /><br /><br />かなえは、はっとした。<br /><br /><br />りらっくすして、男の触診を受け入れてるうちに、　自分の胸の頂点にある突起物が、むくむくっ、と膨らみだしてしまったのだ。<br /><br />（　いや・・・　　おさまって、　こんなところで・・・　　　いや。　　恥ずかしい。　　見ないで・・・）<br /><br /><br />男は、構わず、マイクで聴講生に大きな声で言った。<br /><br />「みなさん。　至急、伝えておきたい重大なことがあります。<br />あろうことか、授業の最中に、かなえ君は、乳首をおったてて、感じています。<br />では、みなさんも、とくと、ご覧ください。」<br /><br /><br />男の手は、かなえのバストをにぎりしめた。<br /><br /><br />かなえは、自分の乳房を徐々に絞り上げられるように、男の手に、徐々に力が入ってきた。かなえの乳房は、男の手によって、変形していった。<br /><br />（痛い・・・　　　痛い・・・　　　でも、　気持ち　いいぃぃぃ・・・・　）<br /><br /><br /><br />かなえは、恥ずかしいながらも、　かなえの体が、　もっと男の愛撫を欲しがっていることに気づいた。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /></font> ]]>
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<dc:subject>学用患者</dc:subject>
<dc:date>2009-11-04T13:31:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>オナニスト裕</dc:creator>
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<title>乙女の被虐診察願望【１】</title>
<description> 智絵は、とある高校２年生。友達とおしゃべりが大好きな、ごく普通の女の子だ。しかし、彼女には、ある、変わった性癖があった。放課後・・「じゃぁねぇ。　智絵ぇ～。　また明日～」「うん。じゃぁね～」智絵は、元気よく友達と別れると、いちもくさんに、内科に向かった。目をぎらぎらと、輝かせながら、急ぎ足に階段を駆け上がり、ビルの３階の小さな内科クリニックに入った。午後の人の少ない時間帯なのだろうか、待合室には、
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-21-origin.fc2.com/s/t/u/studio102/cap005.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21-origin.fc2.com/s/t/u/studio102/cap005.jpg" alt="cap005.jpg" border="0" width="84" hspace="20" align="left"/></a><font size="3">智絵は、とある高校２年生。友達とおしゃべりが大好きな、ごく普通の女の子だ。しかし、彼女には、ある、変わった性癖があった。<br /><br />放課後・・<br />「じゃぁねぇ。　智絵ぇ～。　また明日～」<br /><br />「うん。じゃぁね～」<br /><br />智絵は、元気よく友達と別れると、いちもくさんに、内科に向かった。<br /><br /><br />目をぎらぎらと、輝かせながら、急ぎ足に階段を駆け上がり、ビルの３階の小さな内科クリニックに入った。<br /><br />午後の人の少ない時間帯なのだろうか、待合室には、智絵のほかに誰もいなかった。<br /><br /><br />すぐさま、名前を呼ばれた。　「三田智絵さん。診察室にどうぞ」<br /><br /><br />智絵は、まだ、呼吸も整わないうちに、診察室に入った。<br /><br />（女子学生か。　これは、ラッキーだな・・　しかも、俺好みの顔だち。）<br />「こんにちは。　どうなさいました？」<br />医師が尋ねた。<br /><br /><br />「はい。　時々、胸のあたりが苦しくなったり、おなかの下のあたりが痛くなったりするんですが・・」<br /><br /><br />「わかりました。では、　診察しますので、制服を脱いでください」<br /><br /><br />智絵は、すかさず、医師に尋ねた。<br />「あのぅ・・　スカートとパンティーも　脱ぐんですか？」<br /><br /><br />医師は、ちょっと驚いた<br />（何、言ってんだ。　この女は。<br />聴診器あてるだけだし、　今じゃ、服の中に手を入れて診察するのが主流なのに。<br />上のブレザーを脱げって言っただけなのに。　何勘違いしてるんだ・・・）<br /><br /><br />「先生が、脱げって言うなら、脱ぎます。<br />　すごく恥ずかしいけど、　診察ですもんね。」<br /><br />智絵は、　医師の前で、スカートのホックをはずし、勢いよく膝下までおろした。<br />二本の乙女の生足が、とてもまばゆかった。<br /><br />足を交互にあげて、制服のスカートを脱ぐと、次に白いパンティーを脱ぎ始めた。<br /><br />乙女は、一瞬、医師のほうを見つめて、<br /><br />「こんな姿にまで、させるつもり？」<br /><br />と　言いたげな目で、医師に哀願した。<br /><br /><br />（お前が自分から脱ぐって言い出したくせに・・・）<br /><br />医師は、へんな少女の趣味に、付き合わされてしまった。<br /><br /><br /><br />下半身の衣服を全部脱ぐと、乙女は再び椅子に腰掛けて、先生の診察を待った。<br /><br /><br />「では、聴診器をあてます。」<br /><br />智絵は、すぐに、上着を思いっきりうえにたくし上げた。<br /><br />大きな、健康そうな肌の乳房が二つ、プルンとあらわになった。<br /><br /><br />（おお・・　この眺めは、　すばらしい・・・）<br />医師の目の前には、　ほとんど全裸に近い女子高生の生裸があった。<br /><br />二つの乳房は、これからはじまる医師の診察に、ときめいていた。<br /><br /><br /></font> ]]>
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<dc:subject>乙女の被虐診察願望</dc:subject>
<dc:date>2009-10-13T13:03:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>オナニスト裕</dc:creator>
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<title>女家庭教師 恥じらいの個人授業 / DMMで即ストリーミング視聴する</title>
<description> 女家庭教師 恥じらいの個人授業⇒この作品を診る出演者： 若菜瀬奈 藤原ひとみ 白鳥さき 愛染恭子   メーカー： TMC レーベル： TMC 【あらすじ】コウイチ　は、下半身が麻痺して車椅子で生活している。勉強は出来るが、人との関わりを避けている。当然、恋人など　いない。そこに、新任の家庭教師（藤原ひとみ）がやってくる。はじめは、避けていたコウイチも、　徐々に家庭教師の先生に心を開き始める。コウイチの母親役に　愛染
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<![CDATA[ <center><br /><a href="http://www.dmm.co.jp/digital/nikkatsu/-/detail/=/cid=145vs038/wewe13-002" target="_blank"><font size="5">女家庭教師 恥じらいの個人授業</font><br><img src="http://pics.dmm.co.jp/digital/video/145vs00038/145vs00038pl.jpg" width="400"><br /><br /><font size="6">⇒この作品を診る</font></a><br /><table width="300"><br />出演者： 若菜瀬奈 藤原ひとみ 白鳥さき 愛染恭子   <br />メーカー： TMC <br />レーベル： TMC <br /></table><br /></center><br /><br />【あらすじ】<br />コウイチ　は、下半身が麻痺して車椅子で生活している。<br />勉強は出来るが、人との関わりを避けている。<br />当然、恋人など　いない。<br /><br />そこに、新任の家庭教師（藤原ひとみ）がやってくる。<br />はじめは、避けていたコウイチも、　徐々に家庭教師の先生に心を開き始める。<br /><br />コウイチの母親役に　愛染恭子が　とても良い味を出している。<br /><br />ラストは、　部屋に鍵をかけて、　コウイチと女家庭教師は結ばれる。<br />「コウチャン、開けなさい」　とドアをたたく母親。<br /><br />コウイチはこう切り返す。<br /><br />「もうこれ以上、僕にかまわないで。」<br /><br /><br />エンディングは、コウイチが大学に入学して、地面に英語でメッセージを書く場面が印象的。<br /><br />【感想】<br />えろい部分がなければ、　感動的映画なのだが、　やはり、　見る目的は　エロ場面でしょう。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>DMM動画紹介</dc:subject>
<dc:date>2009-09-25T12:03:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>オナニスト裕</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>アダルト料理対決【３】</title>
<description> 乙女の女体盛りにご満悦の閣下に、マラは続けて言った。「閣下。　では、次に、　新鮮なお刺身の、　正しい食べ方の説明をさせていただきます。」すでにエロスで顔がほころんでいる閣下は「うん。　うん。　マラよ。　はやく説明せい。　」「まず、　鯛のさしみを一切れとってください。　もし、閣下が　甘酸っぱい乙女のエキスを堪能なされるのなら、　上の赤く充血したひだひだに、　よーくこすりつけてください。」閣下は、いわ
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<![CDATA[ <center><a href="http://blog-imgs-11-origin.fc2.com/s/t/u/studio102/00078.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-11-origin.fc2.com/s/t/u/studio102/00078.jpg" alt="ｓｍ診察" border="0" width="298" height="166" /></a><br /></center><br /><br /><font size="3"><br />乙女の女体盛りにご満悦の閣下に、マラは続けて言った。<br /><br /><br />「閣下。　では、次に、　新鮮なお刺身の、　正しい食べ方の説明をさせていただきます。」<br /><br /><br />すでにエロスで顔がほころんでいる閣下は<br />「うん。　うん。　マラよ。　はやく説明せい。　」<br /><br /><br />「まず、　鯛のさしみを一切れとってください。　<br /><br />もし、閣下が　甘酸っぱい乙女のエキスを堪能なされるのなら、　上の赤く充血したひだひだに、　よーくこすりつけてください。」<br /><br /><br />閣下は、いわれたとおり、　鯛を箸でつまむと、　しっとり濡れているメアリィのまんこに、ピタピタと、何度もこすりつけた。<br /><br />「おぉぉ、　この乙女のマンコ汁で、　刺身がてかてかに光っておるぞ。<br />おまけに、　透明な糸まで引いておる。<br />まるで、　クンニをしているようじゃ。　ハッ　　ハッ　　ハッ　　・・<br /><br /><br />では、　食べてみるぞ。<br /><br />お～～～！<br /><br />なんとも、　まろやかな味。<br /><br />そして、　乙女のいやらしい体液が、　わしの口の中に　ぱーーっと広がって<br /><br />ん～～～　　青春のころ、　初恋の人を　草むらで押し倒して、　マンコを思いっきり舐めまくったあのころを思い出す。<br /><br />マラ。　実に　すばらしい。　」<br /><br /><br /><br />マラは、閣下が喜んでいるのを見届けて、　続けていった。<br />「ありがとうございます。　閣下。<br /><br />では、　次に、　イカのさしみをとってください。<br /><br /><br />今度は、　ヴァギナのちょっと下にある、　イソギンチャクの口のように、　ひくひくと、　口をすぼめている穴、　「お尻の穴」　に　よ～く　こすりつけてください。<br />そして、　最後に、　肛門の中に、　そ～っと　イカを丸ごと押し込んで、　そして引っ張り出してください。」<br /><br /><br /><br />「おぅ。　わかった」<br />閣下は、　メアリィのお尻の穴に、　イカの短冊を　ヒタヒタ　とつけた。<br /><br /><br />メアリィは、　感じてしまい、　アナルの門を　きゅっとすぼめた。<br /><br />その動作が、　また、閣下を喜ばして興奮させ、「　おぉぉ・・・」　と、下品な感嘆の溜息をついた。<br /><br /><br /><br />「では、　女よ。　今から、　お前の尻の奥に、　このイカの短冊を　押し込むぞ。<br /><br />口を半開きにして、　力をぬくんじゃぞ。　」<br /><br /><br />閣下はそういうと、　メアリィのアナルに、イカの短冊をそっと押し込んだ。<br /><br /><br />メアリイのアナルは、　はじめ、異物の進入をキュッと拒んだが、<br />やがて、　イカの先が　ちょっと入ると、　そのまま、　少しずつ、　イカの侵入を許した。<br /><br /><br />「おーー。　入る入る。　　どんどん入ってくぞ。」<br /><br /><br />やがて、　メアリィの直腸に、　１０センチほどのアナルスティックにも似たイカのさしみが、　すっぽりと入った。<br /><br /><br />閣下は、　アナルからちょっとだけ顔を出している　イカの根元をつまむと、　ゆっくり出し入れして、遊び始めた。<br /><br /><br />「　ほ～ら。　ほ～ら。　気持ちいいだろう。　」<br /><br /><br /><br />メアリィは、　恥ずかしさから、　口を結んだまま、　黙っていた。<br /><br /><br />「女。　答えるまで、　やめないぞ。　」<br /><br /><br />メアリィのお尻の穴に差し込まれたイカは、　さらに小刻みにグラインドさせた。<br /><br /><br /><br />「どうじゃ。　感じるか？　いうんじゃ。」<br /><br /><br /><br /><br />メアリィは、　アナルの不思議な感覚に、　戸惑いながら、　小さな声で　「　　　イヤッ・・　　」　とつぶやいた。<br /><br /><br />閣下は、　アナルのイカを　そっと、抜き出し、　メアリィの　顔の目の前に　イカを持ってきた。<br /><br /><br />「　ほ～ら。　真っ白な透明のイカに、　お前のチョコレート色の大便が、べっとりと付着しているぞ。<br />なんて、下品な女じゃ。　」<br /><br /><br /><br />メアリィは、　顔を真っ赤にして、　羞恥の頂点に達していた。<br /><br /><br /><br /><br /></font><br /><center><a href="http://studio102.blog102.fc2.com/blog-category-53.html">⇒アダルト料理対決　第１話から読む</a></center> ]]>
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<dc:subject>アダルト料理対決</dc:subject>
<dc:date>2009-09-25T07:55:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>オナニスト裕</dc:creator>
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<title>アダルト料理対決【２】</title>
<description> マラは、手早い作業で、次々と料理を裸体のメアリィの上に盛り付けていった。メァリィの胸のあたりには、　フルーツの盛り合わせ。　キウイやバナナ　いちご　を使って、メアリィの乳房のふくらみに沿って、山のように盛り付けた。乳房の頂上には、　生クリームを盛り付けて、　乳首を覆い隠した。メアリィの腹部にかけては、　海の幸である、鯛のさしみ、　ふぐの刺身、　いかのさしみを薄切りしたものを載せてみた。そして、　メ
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<![CDATA[ <center><a href="http://blog-imgs-19-origin.fc2.com/s/t/u/studio102/01-11_400x300.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-19-origin.fc2.com/s/t/u/studio102/01-11_400x300.jpg" alt="アヌス丸出し" border="0" width="400" height="300" /></a><br /></center><br /><br /><font size="3"><br />マラは、手早い作業で、次々と料理を裸体のメアリィの上に盛り付けていった。<br /><br /><br />メァリィの胸のあたりには、　フルーツの盛り合わせ。　キウイやバナナ　いちご　を使って、メアリィの乳房のふくらみに沿って、山のように盛り付けた。<br /><br /><br />乳房の頂上には、　生クリームを盛り付けて、　乳首を覆い隠した。<br /><br /><br /><br />メアリィの腹部にかけては、　海の幸である、鯛のさしみ、　ふぐの刺身、　いかのさしみを薄切りしたものを載せてみた。<br /><br /><br />そして、　メアリィの一番恥ずかしい部分、　陰部には、　あえて、　料理をおかず、　食する人が、　メアリィの下腹部のひだひだを眺めながら、食べられるように工夫してみた。<br /><br /><br /><br />「　好（よし）　　完成～ぃ！　　」　マラが叫んだ。<br /><br /><br /><br />数人の大男たちによって、　メアリィが乗ったまな板が、　試食人である閣下のもとへ運ばれた。<br /><br /><br /><br />「閣下。　どうぞ、　ご試食のほど、　お願いします。」マラが言った。<br /><br /><br /><br />「う～ん。　料理もさることながら、　この女体が、すばらしい。ムチムチっとした、ふくよかな肌触り。　　丸みを帯びた、女性らしいラインであはるが、　乳房が　張り裂けんばかりに　突き出しておる。<br />　まさに、若い、　ういういしい、乙女の体じゃ。<br /><br />　では、　下半身のほうは、　どうじゃ？。<br /><br />　すこし、　もじゃもじゃ、　っと毛深いようだが、　そこまで　気にはならんぞ。<br /><br />　ん？　これは・・・　　」<br /><br /><br />閣下がマラを睨みつけた。<br /><br /><br />「おい。　マラよ。　この少女のケツの穴は、　ムダ毛が　わずかに生えておるぞ。<br />こんなものを、　わしに　差し出すつもりか？」閣下が　怒っていった。<br /><br /><br />マラは、　目を大きく開いて、言った。<br />「閣下。　これが、　この女体盛りのポイントなのです。　<br />閣下自ら、　この女のアナルのムダ毛を　剃っていただきたいのです。」<br /><br /><br />「おぉぉ・・・・・　　本当か！！<br />　わしゃ、　こんなこと、　初めてじゃ。　　<br />　<br />　いや。　うれしいぞ、　マラ。<br /><br />　そなたの、　粋な心配り、　すばらしい。」<br /><br /><br /><br />閣下は、Ｔ字カミソリをだすと、　メアリィの　肛門あたりに、　そっとあてがった。<br /><br /><br />「小娘よ。　動くでないぞ。　　動くと、　大事な　おまんこに　傷がつくぞ。」<br />閣下は、口元に笑みを浮かべながら、　メアリィの　肛門あたりのムダ毛を、　丹念に剃りだした。<br /><br /><br />「う～ん。　楽しいぞ。　　ほら、　カミソリをあてるたびに、　お尻の穴が、　ピクピクっと萎むぞ。<br />いい眺めじゃ。　ハッッハッ　ハッ・・」<br /><br /><br />メアリィの陰部のムダ毛は、こうして閣下によって、　つるつるに処理された。<br /><br /><br /><br /><br /></font><br /><center><a href="http://studio102.blog102.fc2.com/blog-category-53.html">⇒アダルト料理対決　第１話から読む</a></center><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>アダルト料理対決</dc:subject>
<dc:date>2009-09-24T08:27:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>オナニスト裕</dc:creator>
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<title>アダルト料理対決【１】</title>
<description> 特級厨師 マラは、新たな料理勝負に挑んでいた。高台の上には、今回の料理勝負の主催者がいた。「ここに集まった料理人ども。　よ～く聞くがいい。今回のお題は、『女体盛り』だ。男の欲を満たすべき、　【食欲】　【性欲】　【貪欲】　の３つの欲をすべて凌駕する料理を見せるが良い。さぁ、　料理に取り掛かれぇ。」マラの相方、メアリィは、着ている衣服を一枚、一枚　脱ぎ始めた。厚手のコートを脱ぐと、薄手のチュニックをま
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<![CDATA[ <center><a href="http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/s/t/u/studio102/ero4.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/s/t/u/studio102/ero4.jpg" alt="ero4.jpg" border="0" width="351" height="409" /></a><br /></center><br /><br /><font size="3"><br />特級厨師 マラは、新たな料理勝負に挑んでいた。<br /><br /><br />高台の上には、今回の料理勝負の主催者がいた。<br /><br />「ここに集まった料理人ども。　よ～く聞くがいい。<br />今回のお題は、『女体盛り』だ。<br />男の欲を満たすべき、　【食欲】　【性欲】　【貪欲】　の３つの欲を<br />すべて凌駕する料理を見せるが良い。<br /><br />さぁ、　料理に取り掛かれぇ。」<br /><br /><br /><br />マラの相方、メアリィは、着ている衣服を一枚、一枚　脱ぎ始めた。<br /><br />厚手のコートを脱ぐと、薄手のチュニックをまとっていた。<br /><br /><br />「マラ？　これも脱ぐの？」　メアリィが尋ねた。<br /><br /><br />「ああ、　全部脱ぐんだ。　メアリィ。」　マラが真剣なまなざしで答えた。<br /><br /><br />メアリィは、Ｔシャツ姿になった。<br /><br /><br />淡いクリームレモン色のＴシャツには、下着のブラジャーのラインがくっきりと浮かび上がっていた。<br /><br /><br />「マラ。　あたし、これ以上、脱げないよ」　メアリィが悲しそうに言った。<br /><br /><br />「メアリィ。　頼む。　　僕は、この勝負に賭けてるんだ。　全裸の乙女じゃなっきゃ、駄目なんだ。」<br /><br /><br />マラは、大きな包丁を持ち出すと、　メアリィのＴシャツをたくしあげ、　ブラジャーを胸の中央から真っ二つに切断した。<br /><br />拘束されていたメアリィの乳房は、　開放されて、　大きくプルンと　たわむれた。<br /><br /><br />マラは、メアリィの乳をじっとみつめて、「きれいだよ」　と　告げた。<br /><br /><br />メアリィは、　残りの衣服も全部脱いで、　大きなまな板の上に横たわった。<br /><br /><br /><br />いよいよ、　女体盛りの開始である。<br /><br /><br /></font><br /><br /><center><a href="http://studio102.blog102.fc2.com/blog-category-53.html">⇒アダルト料理対決　第１話から読む</a></center><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>アダルト料理対決</dc:subject>
<dc:date>2009-09-23T15:32:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>オナニスト裕</dc:creator>
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<title>性感度アップ治療【４】　アヌスのかほり</title>
<description> ともみは、お尻の穴に、医師の指が突然挿入されたことに驚いた。四つんばいのまま、眉間にしわをよせながらも、「・・・　あっ・・・　　」と、　初めて知る、禁断のアナルの感覚に、　ともみの肉体は無常にも反応してしまった。医師は、　潤滑油のたっぷりついたゴム手袋の指を、　ゆっくり、　押し込んで、　奥まで達すると、　指をくるっと、回したり、そして、　また、　ゆっくりと、引き戻したり。医師の指が、　ともみの肛門
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<![CDATA[ <center><a href="http://blog-imgs-11-origin.fc2.com/s/t/u/studio102/00020.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-11-origin.fc2.com/s/t/u/studio102/00020.jpg" alt="診察ベッドうしろ" border="0" width="280" height="167" /></a><br /></center><br /><font size="3"><br />ともみは、お尻の穴に、医師の指が突然挿入されたことに驚いた。<br /><br />四つんばいのまま、眉間にしわをよせながらも、<br /><br />「・・・　あっ・・・　　」<br /><br />と、　初めて知る、禁断のアナルの感覚に、　ともみの肉体は無常にも反応してしまった。<br /><br /><br /><br />医師は、　潤滑油のたっぷりついたゴム手袋の指を、　ゆっくり、　押し込んで、　<br /><br />奥まで達すると、　指をくるっと、回したり、<br /><br /><br />そして、　また、　ゆっくりと、引き戻したり。<br /><br /><br />医師の指が、　ともみの肛門をもてあそぶと、　ともみは、　初めての感覚に、　全身を振るわせた。<br /><br /><br />「ともみくん。」<br /><br /><br />医師は、　ともみに言った。<br /><br />「お尻の穴で、　あまり先生をしめつけないでね。　　」<br /><br /><br /><br />ともみは、　顔を真っ赤にして　恥ずかしんだ。<br /><br /><br />自分の意思ではないのに。　<br /><br />私が、わざと、力を入れているわけではないのに・・・。<br /><br /><br />なのに、　私の肛門が、　先生の診察の指を　くわえこんで離さないんだ。<br /><br /><br />考えれば考えるほど、　ともみは、お尻の穴に　力が入ってしまった。<br /><br /><br /><br />医師は、　もう一回、ともみの肛門に指を上下させると<br /><br />ゆっくりと、　肛門から指を抜いた。<br /><br /><br />医師の指が、　ともみのケツの穴から、離れる瞬間、<br /><br />潤滑のクリームが、　肛門からつーっ　っと糸をひいた。<br /><br /><br />先生の指を抜かれた　ともみのアヌスは、　<br /><br />まるで、　えさを求めるひな鳥のように、　ぽっかりと丸い口を広げたままだった。<br /><br /><br /><br />やさしく、丁寧に愛撫した肛門は、　医師の指の太さに、ちょうど、広がったままになっていた。<br /><br /><br /><br /><br /><br />「　じゃぁ、　直腸に体温計を入れます　」<br /><br /><br />看護師は、体温計を２本持ち出すと、<br /><br />ともみのお尻の穴に、すっと、奥まで挿入した。<br /><br />そして、ついでに、濡れ濡れになった子宮の穴にも、ポンと入れてしまった。<br /><br /><br /><br />ともみは、四つんばいのまま、　アナルとヴァギナに挿入された２本の体温計は<br /><br />ともみが、　息をするたびに、　かすかに、　ビクン　ビクン　と、　脈打っていたのだった。<br /><br /><br /><br /></font><br /><br /><center>はじめから読む⇒<a href="http://studio102.blog102.fc2.com/blog-category-51.html">性感度アップ治療第１話</a></center><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>少子化対策として『性感度アップ治療を認可』</dc:subject>
<dc:date>2009-09-15T08:57:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>オナニスト裕</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>少子化対策として『性感度アップ治療』を認可【３】</title>
<description> 「ともみさん、　次は直腸の体温を計ります。　」医師の目の前には、３つの椅子が　三角形に並べられた。看護婦は、椅子をセットすると、ともみに向かって言った「ともみさん、　この一番前の椅子に両手をついて、　残りの二つの椅子に両足をのせて、四つんばいの姿勢になってくださいね。　ちょっと、不安定だけど、すぐ、慣れるよ」ともみは、三角形にならべられた頂点の椅子に、両手をつくと、底辺の二つの椅子をみた。二つの椅
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<![CDATA[ <center><a href="http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/s/t/u/studio102/ero1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/s/t/u/studio102/ero1.jpg" alt="ero1.jpg" border="0" width="274" height="325" /></a><br /></center><br /><br /><font size="3"><br />「ともみさん、　次は直腸の体温を計ります。　」<br /><br /><br />医師の目の前には、３つの椅子が　三角形に並べられた。<br /><br /><br />看護婦は、椅子をセットすると、ともみに向かって言った<br /><br />「ともみさん、　この一番前の椅子に両手をついて、　残りの二つの椅子に両足をのせて、四つんばいの姿勢になってくださいね。　ちょっと、不安定だけど、すぐ、慣れるよ」<br /><br /><br />ともみは、三角形にならべられた頂点の椅子に、両手をつくと、底辺の二つの椅子をみた。<br /><br />二つの椅子は、医師の目の前で、大きく離れて置いてある。<br /><br /><br />（　そんなに、　足を広げるなんて・・・　　９<br /><br /><br />ともみは、片方の椅子にひざを乗せると、　思いっきり股を広げるように、もう片方のひざを、椅子の上に乗せた。　<br /><br /><br />ともみの格好は、　ワンワンスタイルをとおりこして、　尻を医師の目の前に、大きく広げた格好になっていた。<br /><br /><br />「　うん。　きれいな肛門だね　」<br /><br />医師が、すぐさま発した言葉は、　かえって、ともみを辱めた。<br /><br /><br />（　　お尻の穴も、　ヴァギナも、　全部、　丸見えに　なっている・・・　）<br /><br /><br />医師は、　しばらく　ともみの絶景をひたすら凝視して楽しんだ。<br /><br /><br />ともみが呼吸をするたびに、かすかに萎むアヌス。<br /><br />ピンク色に充血して、　今にもよだれを垂らしそうになっている小陰唇。　そして、　おとこの男根を迎え入れる場所。　膣。<br /><br /><br /><br />「　ともみさん。」<br /><br />「はい・・・」<br /><br /><br />「陰部の手入れは、　よくできていますね。　<br />　とちぇも、　きれいですよ。」<br /><br /><br /><br /><br />「・・・・・・・・・・」<br /><br /><br /><br /><br />ともみは、　返事に困った。<br /><br /><br /><br />医師は、ゴム手袋をはめると、　指に潤滑のクリームをたっぷりつけ、<br /><br />ヒクヒクと、痙攣のように収縮しているアナルに、そっと、指をあてた。<br /><br /><br /><br />そして、　医師の指は、　ともみのアナルのわれめに沿って、<br />上へ、　そして、　ゆっくりと軽やかに、　下へ、<br /><br />再び　上に、　下に、　<br /><br /><br />何度も何度も、ともみのアナルを刺激するように、　クリームを塗った。<br /><br /><br /><br />医師の指が、　ともみの肛門の上を、　行ったりきたりするたびに、<br />ともみの下半身は、　ビクン　ビクン　と反応しはじめた。<br /><br /><br /><br />看護師は、　きつい口調で言った。<br /><br />「ともみさん。　感じてるのね。　<br /><br />　どう？。　気持ちいいの？<br /><br />　はっきり言いなさい。」<br /><br /><br /><br />ともみは、　恥ずかしかったが、　看護師の怒った口調に、<br />すぐに返事をしてしまった。<br /><br />「はい。　気持ちいいです。」<br /><br /><br /><br />ともみが　言い終わるや否や、　<br />医師の指が、　ズブズブっと、　ともみのアヌスの奥深くへ　挿入された。<br /><br /><br /><br />ともみは、　耐え切れずに、　吐息をこぼした。<br /><br />「あぁ・・はぁ・・・」<br /><br /><br /></font><br /><br /><center>はじめから読む⇒<a href="http://studio102.blog102.fc2.com/blog-category-51.html">性感度アップ治療第１話</a></center><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>少子化対策として『性感度アップ治療を認可』</dc:subject>
<dc:date>2009-09-14T08:18:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>オナニスト裕</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<item rdf:about="http://studio102.blog102.fc2.com/blog-entry-191.html">
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<title>少子化対策として『性感度アップ治療』を認可　【２】</title>
<description> 聴診器をあてるため、ともみはワンピースを下から思いっきり胸の上部までたくしあげられ、乙女の豊満な二つのふくらみと、やわらかいピンクに染まった肉肌、そして、下半身は、薄手の白のパンティー１枚姿になってしまった。医師は、ともみの心臓めがけて、聴診器を右の乳房の下部に当てた。ともみは、聴診器の冷たい感触に、ビクリと反応した。そして、まだ、男性経験のなかったともみにとって、男性医師があてがう聴診器は、さし
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<![CDATA[ <font size="3"><br />聴診器をあてるため、ともみはワンピースを下から思いっきり胸の上部までたくしあげられ、乙女の豊満な二つのふくらみと、やわらかいピンクに染まった肉肌、そして、下半身は、薄手の白のパンティー１枚姿になってしまった。<br /><br /><br />医師は、ともみの心臓めがけて、聴診器を右の乳房の下部に当てた。<br /><br /><br />ともみは、聴診器の冷たい感触に、ビクリと反応した。<br />そして、まだ、男性経験のなかったともみにとって、男性医師があてがう聴診器は、さしずめ、いやらしい男の指さばきになったのだろう、　ときおり、体を小さく反応させながら、じっと聴診という診察行為に耐えていた。<br /><br /><br />（　この患者。　まだ、エクスタシーを体験してないな　<br />　男性経験も　まだ、ないはず・・・）<br /><br />医師は、ともみが、胸のあたりを刺激するだけで、過剰に反応する姿に、そう確信した。<br /><br /><br /><br />聴診器は、ともみの意思とはうらはらに、乳房のあちらこちらに移動して当てられた。<br /><br />時には、時間が止まってしまったかのように、いつまでも聴診器を当てられると、次には、軽く聴診器をあてただけで、あっという間に次の位置へ移動してしまったり、<br />ともみの気持ちを肩透かしされたようで、　それがまた、　ともみにとって、　淫靡なひとときとなった。<br /><br />まるで、男に愛撫されているかのように。<br /><br /><br /><br />看護師の服をめくる行為も、なんとなくいやらしかった。<br /><br />聴診器はともみの胸の下側や横側にあてられ、心音を聞かれているのに、<br />看護師は、ともみのワンピースを首のしたあたりまで、ブラジャーごと思いっきりまくりあげている。<br /><br />服を着ていても、　ほとんど、胸を丸出しではないか。<br /><br />しかも、　ワンピースだから、下半身は、ショーツが丸見えなのだ。<br /><br /><br /><br /><br />医師の聴診器は、　ともみのあらわになった半裸のあちこちにあてがわれ、<br />ともみの体は、　いつのまにか、聴診器の刺激を受け入れてしまった。<br />あの、冷たい、丸い感触が、　バージンのともみにとって、　心地良いものに変わりつつあった。<br /><br /></font><br /><center>はじめから読む⇒<a href="http://studio102.blog102.fc2.com/blog-category-51.html">性感度アップ治療第１話</a></center><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>少子化対策として『性感度アップ治療を認可』</dc:subject>
<dc:date>2009-09-09T08:29:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>オナニスト裕</dc:creator>
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